近況報告です!


今年のコースもハイスピードの林道、火山灰の作業道、黒土の下り、玉砂利、ロックな作業道、テクニカルなコーナーが連続する林道と第2SSはバラエティに富んでます。またスキー場のSSは、しつこいコーナーの連続そしてスキー場の上のウッズ区間は、いやらしい程の切り替えしが連続します。昨年とはまた違った容のレース展開になりそうです。

しかし、初心者やレディースの選手も安心して周回でき、中、上級者はマシンコントロールの差がそのままタイムに反映されるコースなっています。

恵庭は今年もピットタイムをフリーとし自分なりにレースを組み立てることが可能です。十分にピットで休息とマシン整備をし、持ち時間(5時間30、SAは6時間)の中で走行できます。大会まであと2週間と少しです。体調を整え本番に備えて下さい。エントリー数の方も順調に進み現在115台に到達しています。

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