計測方法及び競技区間について


今年から計測方法を変更いたします。昨年までのタイムカードは使用しません。

今年から光電管による計測を導入いたします。恵庭エンデューロはタイム差が非常に僅差の為、デジタル化し100分の1秒単位での計測表示にします。光電管使用より正確なコースタイムが表示できるようになります。

またSS(計測区間)を昨年の1区間ではなく、スキー場にもSSを設置します。イメージとしては1周でショートSSとロングSSの2ステージと考えて下さい。尚、総走行距離、難易度は殆ど変わりありません。二つのSSの合算したタイムが1周のタイムとなります。本来であればリエゾン区間を設けない方向で調整致しましたが、諸事情により昨年同様にリエゾン区間を設けます。ご了承願います。

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